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深夜0時。布団の中でスマホの画面をスクロールしながら、「チョコザップ 女性専用店舗」と検索ボックスに打ち込んだ。
画面の青白い光が、暗い部屋の天井に反射する。最近、仕事のストレスで体重が3キロ増えた。お気に入りだったスカートのファスナーが、ある朝突然、上がらなくなった。あの瞬間の「嘘でしょ…」という気持ち、あなたにも覚えがあるんじゃないだろうか。
「チョコザップなら月3,278円で通い放題」「着替え不要」「1日5分でもOK」──そんな魅力的なフレーズは何度も目にしていた。でも、どうしても引っかかることが一つだけあった。
「男女共用」の4文字。
運動している姿を男性に見られるのが、正直言って嫌だった。汗だくでゼーハー言ってる自分を、知らない男の人の隣で晒すなんて。しかも無人ジムって、夜一人で行っても大丈夫なの?
この記事は、そんな過去の私──「チョコザップに行きたいけど、女性専用じゃないと無理かも」と思い込んでいた私が、実際に通ってみて「全然大丈夫だったじゃん」と笑えるようになるまでの話だ。
女性専用店舗の最新情報から、防犯対策の実態、カーブスとの徹底比較、そして「初めてチョコザップの自動ドアをくぐった日」のリアルな体験談まで。この記事を読み終わる頃には、あなたの中の不安がスッと溶けて、「とりあえずアプリだけダウンロードしてみようかな」と思えるはず。

まず、チョコザップをあまり知らない人のために、ざっくり説明しておこう。
チョコザップは、あのRIZAP(ライザップ)が監修する「コンビニジム」だ。「コンビニみたいに気軽に使えるジム」というコンセプトで、全国に1,700店舗以上を展開している。まさに破竹の勢いのジムチェーンだ。
- 月額料金:3,278円(税込)で全サービス使い放題
- 営業時間:24時間365日(一部例外あり)
- 服装:自由(スーツでもヒールでもOK。靴の履き替え不要)
- 利用時間:1回5分でもOK。ノルマなし
- 美容サービス:セルフエステ、セルフ脱毛、ホワイトニング、ネイル等
- 店舗利用:全国どの店舗でも追加料金なし
- 運営形態:無人(アプリで完結)
つまり、「ジムに行くぞ!」と気合を入れなくても、仕事帰りにフラッと寄って15分だけマシンを使って帰る──そんな使い方ができるのがチョコザップの最大の魅力なんだ。

正直、「月3,278円でエステも脱毛もマシンも使い放題」って聞いたとき、「何か裏があるんじゃ…」って疑ったよね。でも裏はなかった。強いて言えば「無人だからスタッフに質問できない」くらい。
結論──全国で「たった2店舗」だけ存在する
さて、本題に入ろう。結論から言うと、チョコザップの女性専用店舗は、2025年現在、全国でたった2店舗しかない。(2026年2月時点)
| 店舗名 | 所在地 | エリア |
|---|---|---|
| 鶴見中央(女性専用)店 | 神奈川県横浜市鶴見区 | 神奈川 |
| 溝口下作延(女性専用)店 | 神奈川県川崎市高津区 | 神奈川 |
そう。どちらも神奈川県にある。東京でも大阪でも名古屋でもなく、神奈川だけ。全国1,700店舗以上あるのに、女性専用はたったの2店舗。正直、これを知ったとき「え、少なっ…」って声が出た。
この2店舗は通常のチョコザップと同じ月額3,278円で利用できる。設備やサービス内容も基本的に同じで、唯一の違いは「利用者が女性だけ」という点だ。鶴見中央や溝口下作延の近くに住んでいる人は、ラッキーとしか言いようがない。
かつてあった「女性専用エリア」が廃止された理由
実はチョコザップ、以前はもう少し多くの店舗に「女性専用ルーム」や「女性専用エリア」が設けられていたんだ。
じゃあなぜ廃止されたのか?理由はシンプルで、マシンの台数を増やしたり、セルフエステや脱毛ブースを拡充するために、スペースが必要になったからだ。
つまり「女性を軽視した」のではなく、むしろ「女性にも人気の美容サービスをもっと充実させたかった」という、ある意味ポジティブな理由での廃止だったわけだ。…とはいえ、「女性専用エリアより脱毛ブースを増やす方を選んだのか」と複雑な気持ちになるのも正直なところだよね。
今後、女性専用店舗は増えるのか?
残念ながら、現時点でチョコザップ公式から「女性専用店舗を今後増やします」というアナウンスはない。チョコザップの戦略は「とにかく店舗数を増やして、どこでも使える利便性で勝負する」という方向性。女性専用に特化するよりも、全店舗のサービス品質を底上げする方針と考えるのが自然だ。
だから、「女性専用店舗が増えるまで待とう」と思っている人がいたら、正直に言う。待っていたら、いつまでも始められない可能性が高い。

女性がジムに感じる「3つの壁」
チョコザップが気になりつつも足を踏み出せなかった頃の私には、3つの「壁」があった。たぶん、あなたにも心当たりがあると思う。
壁①:男性の視線が気になる(自意識の壁)
ジムで汗びっしょりになりながら、ぎこちなくマシンを操作している姿を、見ず知らずの男性の横でやるなんて。想像しただけで「いや、無理でしょ」って思った。別に誰も見てないって頭ではわかってる。でも、気になるものは気になるんだよ。
壁②:無人ジム×深夜=怖い(安全面の壁)
24時間営業ってことは、深夜でも利用できるってこと。でもそれって、深夜に見知らぬ男性と密室空間で二人きりになる可能性もあるってことじゃない?スタッフもいないのに?…この不安は、女性なら本能的に理解してもらえると思う。
壁③:初心者すぎてもたつく姿を晒したくない(初心者の壁)
マシンの使い方がわからなくてオロオロする姿、想像するだけで冷や汗が出る。YouTubeで予習していくにしても、実際に目の前にマシンがあると全然違うし。ムキムキの人たちがサクサク使ってる横で、私だけ取扱説明書みたいにスマホ見ながらモタモタするの、恥ずかしすぎるでしょ。
それでも私がチョコザップを選んだ「3つの決め手」
じゃあなぜ、そんな私がチョコザップに入会したのか。決め手は3つあった。
決め手①:月額3,278円のコスパが異次元だった
女性専用ジムのカーブスは月額約7,000〜8,000円。普通のスポーツジムなら月額8,000〜12,000円。それに対してチョコザップは月額3,278円。カーブスの半額以下。この価格差を見た瞬間、「多少の不安は…飲み込める、かも」と思ったのが正直なところだ。
決め手②:セルフエステと脱毛が使い放題
これが決定打だった。エステサロンに通えば1回5,000〜10,000円。脱毛サロンも同じくらいかかる。それが月3,278円で使い放題。トレーニングマシンはオマケでいいくらい、美容サービスだけで元が取れる計算になる。冷静に考えて、このコスパはおかしい(褒めてる)。
決め手③:「1回5分でOK」の気軽さ
過去にスポーツジムに入会して、3ヶ月で幽霊会員になった黒歴史がある。あの時は「せっかく高いお金払ってるんだから1時間はやらなきゃ」というプレッシャーが逆に足を遠のかせた。チョコザップの「5分でもOK」は、そんな私への救いの言葉に聞こえた。

「安いのはわかった。でも安全面はどうなの?」──これが一番知りたいところだよね。ここはしっかり掘り下げよう。
AI搭載防犯カメラが24時間あなたを守っている
チョコザップの全店舗には、AI搭載の防犯カメラが複数台設置されている。これは24時間365日稼働していて、共用スペースとトレーニングルームを常時監視・録画している。
「AIって何してるの?」と思うかもしれないけど、不審な行動パターンを自動検知する仕組みだ。万が一トラブルがあった場合も、映像が全て記録されているのは大きな抑止力になる。
ちなみに、セルフエステやセルフ脱毛の個室内にはカメラは設置されていない。プライバシーはきちんと守られているから、その点は安心してほしい。
QRコード入退室で”部外者ゼロ”の安心空間
チョコザップの入館は、専用アプリのQRコードをかざさないと入れない仕組みになっている。しかもこのQRコード、一定時間ごとに更新されるから、スクショで使い回すこともできない。
つまり、会員以外の人間が店内に入ることは基本的にできない。入退室のログも全て記録されているから、「誰が何時に入って何時に出たか」が全部わかるようになってる。

「無人=誰でも入れる」と思ってたけど、実際はコンビニよりもセキュリティ厳しいかもしれない。コンビニは誰でも入れるけど、チョコザップは会員証(QRコード)がないと物理的にドアが開かないからね。
それでも不安な人のための「安心利用テクニック5選」
- ①アプリで混雑状況をチェック:行く前にアプリで店舗の混雑具合が確認できる。空いてる時間を狙おう
- ②最初は日中〜夕方の時間帯に:慣れるまでは明るい時間帯がおすすめ。深夜はまず慣れてから
- ③駅近・大通り沿いの店舗を選ぶ:人通りのある場所の方が安心感が段違い
- ④防犯ブザーをバッグに忍ばせる:使う機会はまずないけど、お守り代わりに
- ⑤カスタマーサポートを登録しておく:年中無休(9:00〜18:00)で対応してくれる

料金・サービス・雰囲気を徹底比較
女性がジムを探すとき、必ず比較対象になるのが女性専用ジム「カーブス」だ。どちらも「運動初心者の女性が通いやすいジム」として人気だけど、実は中身はかなり違う。
| 比較項目 | チョコザップ | カーブス |
|---|---|---|
| 月額料金 | 3,278円(税込) | 約7,000〜8,000円 |
| 入会金 | キャンペーンで無料の場合あり | 約15,000円 |
| 対象 | 男女共用(女性専用2店舗あり) | 女性専用 |
| 営業時間 | 24時間365日 | 平日10:00〜19:00等(日祝休み) |
| スタッフ | 無人 | コーチ常駐 |
| プログラム | 自由にマシン利用 | 30分サーキットトレーニング |
| 美容サービス | エステ・脱毛・ホワイトニング等 | なし |
| 服装 | 自由(着替え不要) | 運動しやすい服装推奨 |
| 利用店舗 | 全国どこでもOK | 契約店舗のみ |
タイプ別診断──あなたはチョコザップ向き?カーブス向き?
数字だけ並べても「結局どっちがいいの?」ってなるよね。だから、性格やライフスタイル別に「こっちが合うよ」というのを整理してみた。
- コスパを最重視したい
- 自分のペースとタイミングで運動したい
- エステや脱毛などの美容サービスにも興味がある
- 早朝・深夜など変則的な時間に通いたい
- 出張先や旅行先でもジムを使いたい
- 人と話さず黙々とやりたい
- 女性だけの空間が絶対条件
- コーチに指導してもらいたい
- 決まったプログラムに沿って動きたい
- 仲間と一緒にワイワイ運動したい
- 50代以上で体力に不安がある
- 膝や腰に持病がありサポートが必要
どちらが「正解」ということはない。大事なのは、自分のライフスタイルと性格に合った方を選ぶことだ。ただ、もし「女性専用がいいけど、お金がなぁ…」と悩んでいるなら、チョコザップを一度試してみる価値は十分にあると思う。

運動初心者におすすめの「最初の1ヶ月ルーティン」
「入会したはいいけど、何すればいいかわからない」という人のために、運動初心者向けの最初の1ヶ月プランを紹介しよう。
- ウォームアップ(3分):エアロバイクを軽めの負荷でゆっくり漕ぐ
- 下半身(5分):レッグプレスで太ももとお尻を鍛える(10回×2セット)
- 上半身(5分):チェストプレスまたはラットプルダウン(10回×2セット)
- クールダウン(3分):エアロバイクで心拍を落ち着かせる
ポイントは「完璧を目指さないこと」。最初の1ヶ月は「ジムに行く習慣をつける」ことが最大の目標。極端な話、行ってエアロバイクを5分漕いで帰ってきたっていい。大事なのは「行った」という事実だ。
マシンの使い方がわからなくても大丈夫。チョコザップのアプリには各マシンの使い方動画が入ってるから、イヤホンをつけてスマホを見ながらやればいい。みんなそうしてるから、全然恥ずかしくない。
運動のついでに「美活」もできる最強プラン
チョコザップの真の魅力は、運動と美容を一箇所で完結できることだ。
例えばこんな使い方はどうだろう。仕事帰りにチョコザップに寄って、15分マシンで汗を流す。その後、予約しておいたセルフエステで20分間フェイシャルケア。合計35分で「運動」と「美容」の両方が完了。これが月3,278円って、冷静に考えてバグってる。

セルフエステだけ使いに行ってる女性会員、実はめちゃくちゃ多いらしい。「ジムに入会してるのにマシン使ったことない」って人もいるとか。それはそれで全然アリだと思う。月3,278円のエステ通い放題と考えたら破格だもんね。
女性利用者のリアルな口コミ・体験談
良いことばかり書いても信用されないから、ここはリアルな声をそのまま紹介しよう。
- 「月3,000円台でエステもマシンも使えるなんて神。続けやすさNo.1」
- 「女性一人で通ってるけど、みんな自分のトレーニングに集中してて干渉ゼロ」
- 「着替えなくていいから、仕事帰りにそのまま寄れるのが最高」
- 「ガチ勢がいないから、初心者でも全然浮かない」
- 「店舗によって清掃の差が激しい。キレイな店舗を選ぶのが大事」
- 「深夜は人が少なくてちょっと不安。日中の利用がおすすめ」
- 「シャワーがないので、ガッツリ汗をかく運動には向かない」
- 「マシンが故障中のまま放置されている店舗があった」
気になる口コミもあるけど、ほとんどが「店舗による差」の問題。つまり、自分に合った店舗を見つけることが快適なチョコザップライフの鍵になる。入会前にアプリで近くの店舗の口コミをチェックしてみよう。

初めて自動ドアをくぐった日のこと
入会ボタンを押してから3日間、アプリを開いては閉じ、開いては閉じを繰り返していた。
「今日こそ行こう」と思った土曜日の午前10時。最寄りのチョコザップの前に立った時、心臓がバクバクしていた。自動ドアの向こうに何が待っているのかわからない不安。スマホのQRコードをかざす手が、わずかに震えていた──なんて言ったら大げさだけど、本当にちょっと緊張していた。
ドアが開いた。
中に入って最初に思ったのは、「あれ、思ったより普通だな」だった。
コンパクトな空間に、マシンが整然と並んでいる。先客は2人。一人は30代くらいの女性で、イヤホンをつけてエアロバイクを漕いでいた。もう一人は男性で、黙々と腕のマシンを使っていた。二人とも私のことなんて一切見ていない。というか、お互いのことも見ていない。
みんな自分の世界に没頭していて、他人に興味がなかった。
あれだけ心配していた「男性の視線」は、完全に杞憂だった。むしろ拍子抜けした。「何を怖がっていたんだろう」と、苦笑いしながらエアロバイクに座ったのをよく覚えている。
3ヶ月経った今、チョコザップが生活の一部になった
あの日から3ヶ月。今では週3回、仕事帰りにチョコザップに寄るのが当たり前になった。
体重は2.5キロ減った。でも、体重以上に変わったのは気持ちの方だ。
毎日ダルくてベッドから出たくなかった朝が、少しずつ軽くなった。仕事で嫌なことがあっても、「まあ今日もチョコザップ行くし」と思えるようになった。たかが15分のトレーニングが、1日のリセットボタンになっている。
あの夜、布団の中でスマホを握りしめていた自分に言いたい。「大丈夫。女性専用じゃなくても、全然平気だったよ」って。
あなたも今、あの頃の私と同じように、スマホの画面をスクロールしているのかもしれない。もしそうなら、一つだけ伝えたいことがある。
完璧な条件を待っていたら、いつまでも始められない。

- 月額2,980円で24時間ジム通い放題!
- 追加料金なしで全国の店舗を利用できる!
- 服装自由・シューズ履き替え不要!
- 5分だけでもOK、スキマ時間に通える!
- セルフホワイトニング・ネイル・エステ・脱毛・カフェ・マッサージチェア・ゴルフ・カラオケも!
- 「くじ」や「すごろく」で豪華景品!
- 「スターターキット(体組成計・ヘルスウォッチ)」が無料でもらえる!
- 有料級のRIZAP監修動画が見放題!
※使い放題はトレーニングマシンに限ります。
※一部、テナント規制により24時間営業ではない店舗・休館日がある店舗もございます。
※サービスおよび関連設備は店舗により異なり、取扱いのない店舗もございます。
詳しくはchocoZAPwebサイトの店舗ページでご確認ください 。

- チョコザップは女性一人でも大丈夫?
- 大丈夫。実際に女性一人で通っている人は非常に多く、男女比はほぼ半々という報告もある。みんな自分のトレーニングに集中しているので、他人からの干渉はほとんどない。
- 深夜に女性が利用するのは危険?
- AI防犯カメラやQRコード入退室などのセキュリティ対策はあるが、慣れないうちは深夜帯の一人利用は避けた方がベター。まずは日中〜夕方の時間帯から始めて、慣れてきたら利用時間を広げていくのがおすすめ。
- エステや脱毛の個室に鍵はかかる?
- セルフエステ・セルフ脱毛ブースは個室になっており、内側から施錠できる。防犯カメラも個室内には設置されていないので、プライバシーは守られている。
- 男性利用者と気まずくならない?
- これは実際に行ってみると「全然気にならなかった」という声がほとんど。チョコザップは「ガチ勢」が少なく、みんなイヤホンをつけて黙々とやっている雰囲気。話しかけられることはまずない。
- カーブスからチョコザップに乗り換える人は多い?
- 料金面のメリットから乗り換える人は一定数いる。ただし、カーブスの「女性専用」「コーチの指導付き」という点に価値を感じている人は、無理に乗り換えず自分に合った方を選ぶのがベスト。
- 女性専用店舗と通常店舗で料金は違う?
- 同じ月額3,278円(税込)で利用可能。女性専用だからといって追加料金はかからない。設備やサービス内容も基本的に通常店舗と同じだ。
最後に、この記事のポイントを3つだけ振り返っておこう。
- チョコザップの女性専用店舗は全国でたった2店舗(鶴見中央・溝口下作延)。今後増える見込みは薄い
- でも、防犯カメラ・QRコード入退室・個室ブースなど、セキュリティは想像以上にしっかりしている
- 月3,278円で運動も美容も叶えられるのはチョコザップだけ。「女性専用じゃなくても大丈夫だった」という声が圧倒的に多い
「女性専用のジムがいい」。その気持ちはよくわかる。私もそう思っていたから。
でも、女性専用じゃないからといって、チョコザップを選択肢から外してしまうのは、正直もったいないと思う。月3,278円でトレーニングもエステも脱毛もできるジムは、他にないんだから。
最初の一歩は、まずアプリをダウンロードして、近くの店舗を検索してみること。口コミや設備情報をチェックして、「ここなら行けそうかも」という店舗が見つかったら、あとは一度だけ行ってみるだけだ。
3ヶ月後のあなたは、きっとこう思っているはず。
「あの時、入会ボタンを押した自分、グッジョブ。」
ちょいトレナビ 
